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Q&A
よくある質問
はい!視力測定は無料で行えます。
いいえ!
当店で視力を測ってメガネをお作りいただけます。
一方、初めてメガネを作る場合、特に15歳未満の方は眼科を受診して指示を受けたほうが安心です。
眼科では視力だけではなく、目の病気の有無などの検査も行われます。視力が良好な場合でも、自覚症状が少ない病気などが見つかる可能性もあります。
また小児の視力を測定する場合、薬剤を使用する検査もあります。これらは一般の眼鏡店ではできない検査です。
そのように、医学的な検査を経て決定されたメガネの度数が書かれているのが「眼鏡処方箋」です。メガネ店はその眼鏡処方箋の内容を一切変更することなく作製します。そうすることで、安心で信頼のおけるメガネができあがります。
はい!大丈夫です。
ご来店日に決めなくても構いません。まずは目の状況を確認することが大切です。
①レンズの薄さ・・・一般にメガネの度数が強くなるほどレンズは厚くなります。そんな時は薄型レンズを選ぶことでスッキリしたメガネに仕上がります。薄型(当店標準)→超薄型→極薄型になるにつれて価格が上がります。
②キズつきにくさ・・・現在主流のメガネレンズは主にプラスチック製です。プラスチックレンズは衝撃などで割れにくい長所があります。しかしキズや汚れはつきやすくなります。そんな時はレンズ両面に強いコーティングを選ぶことでキズや汚れから守ってくれます。
③スッキリ見やすさ・・・メガネレンズは基本的に瞳孔の中心部が最もよく見え、周辺部に向かうほど、「見えるけどスッキリしない」見え方になります。度が強い場合や乱視がある場合は特にその傾向が出ます。その見えにくさを改善するのが「レンズ設計」です。レンズ設計は、球面設計→片面非球面設計→両面非球面設計→インディビジュアル両面非球面設計と見え方が良くなるにつれて価格も上がります。
④オプション加算・・・UVカット率が高いレンズ、レンズにカラーを入れる(度付きサングラスも含む)、特注レンズを選ぶことにより追加加算が発生します。
⑤メーカー・・・同じような品質のレンズでもメーカーが違うと価格も変わります。
はい!ほとんどの場合で交換できます。交換したいフレームをお持ち下さい。
一方、特殊な構造のフレームや腐食が多いフレームなどはお断りすることもあります。
はい!ネジの締め直しや新しいネジの取り付けは、ほとんどの場合すぐに対応できます。
はい!
当店販売品はもちろん、他店でお求めのフレームでも受け付けております。フレーム状況を確認後、修理の可否やお見積もりをお応えいたします。
フレームは3,300円、レンズは1組6,600円から販売しております。
はい!歓迎しています。
ぜひご本人とご一緒にご説明をお聞きください。視力測定の結果やお見積もりなどもお伝えいたします。
ご予約なしでもご対応できます。ただ、ひとり店長の店ゆえ先客様がおられるとかなりお待ちいただく場合があります。ご予約いただくとスムーズにご対応できます。
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